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柚子湯で温まりましょう!

image運転中、信号で止まった際に、たくさん実をつけた柚子が眼に入りました。冬の日射しに優しい黄色が似合っています。

湯豆腐に、漬け物にと、日本の食卓に欠かせないものですね。

22日は冬至、柚子湯が楽しみです。

 

 

院長 須山

 

 

 

千葉寺 すやま歯科|千葉市中央区の優しい歯医者

日付:  カテゴリ:未分類

気づけばもう12月

2015120411350000.jpg桜が咲いたり梅雨のじめじめがあったり、そうかと思えば夏のうだるような暑さ、紅葉の時期を過ぎてもう12月。大掃除に忘年会、そしてクリスマスと何かと気忙しい月です。テレビからは「流行語大賞」「変わり羽子板」と師走ならではの話題。

様々な出来事のあった今年も残り僅か。冬の空気が気を引き締めてくれます。

 

疲れがたまり歯磨きがおろそかになると、歯の痛みや歯肉の腫れにつながります。体調管理も大切ですが、お口の中の管理にもお気をつけください。

 

 

院長 須山

 

 

 

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日付:  カテゴリ:ブラッシング(歯磨き), 予防

歯周病と全身疾患の関連性

image先日の日本経済新聞に、歯周病と全身疾患の関連性についての記事が載っていました。

 

歯周病は歯を失う原因になる病気ですが、その影響は口の中にとどまることはありません。歯周病菌から出される毒素が血管内に入ることで血流によって全身に運ばれていきます。

代表的なのは「糖尿病」です。それ以外にも脳梗塞、心筋梗塞、慢性腎臓病、関節リウマチなどがあります。

また、重度の歯周病をもつ妊婦さんは歯周病になっていない人に比べて早産や低体重児を出産する確率が約7倍になるというデータもあります。歯周病の炎症性物質の中に分娩を早めるものがあるのですが、それが影響しているとも考えられています。

 

産まれてくるお子さんのため、そして自分のためにも歯周病予防・治療をしっかりとすることが大切です。

 

今回のブログを読んでくださった方、この日経新聞の記事は是非読んでみてください!

 

 

 

院長 須山

 

 

 

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日付:  カテゴリ:予防, 歯周病

12月の臨時休診のお知らせ

誠に申し訳ありませんが、12月15日(火)は臨時休診とさせていただきます。

ご迷惑をおかけしますがよろしくお願い致します。

 

 

院長 須山

 

 

 

 

 

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日付:  カテゴリ:お知らせ

予防をしっかりと!

先日、用事で電車に乗りましたら、マスクをかけた方がチラホラ。

時々咳のコンコンという声もします。

 

そういえばもう11月。インフルエンザの予防接種や風邪の流行が気になる頃になりました。予防にはうがいと手洗いですね。合わせてお口の中の予防もお忘れなく!

正しい歯磨きと食生活習慣、定期的な検診が虫歯や歯周病の予防の第一歩です!

 

 

院長 須山

 

 

 

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日付:  カテゴリ:むし歯, 予防, 歯周病

近所の公園で

image子供のリクエストで公園でどんぐり拾いをしました。

小さいのや長いのや、どんぐりもいろいろ。子供はどんぐりの帽子をとったりかぶせたり大喜びです。

赤や黄色の落ち葉と共に秋のお土産となりました。

 

 

院長 須山

 

 

 

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日付:  カテゴリ:未分類

もうすぐハロウィン!

image街がオレンジ色になってきたなと感じたら、「ハロウィン」!

 

仕事への行き帰り、ショーウィンドウの中に、通りに、コンビニエンスストアに、あらゆる場所で可愛いカボチャやユーモラスなオバケにお目にかかる。

クリスマスの前にハロウィンという行事が入ってきたのはいつからなのかなぁなどと思いながら歩く。

かさこそとなる落ち葉にオレンジの色が暖かい。

 

 

 

院長 須山

 

 

 

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日付:  カテゴリ:未分類

歯磨きの順序

いよいよ紅葉のシーズン到来。山は紅く色づき賑わいをみせてくれます。

先日も駅でリュックを背負ったグループや旅支度のご夫婦を何組も目にしました。どなたも本当に愉しそう、良い季節です。

毎年この恵みの時期を堪能してから、やってくる冬の寒さに備えるのも話題の「ルーティーン」でしょうか?

 

ところで皆様、歯磨きをするときにどの歯から磨き始めていますか?

一般的に右利きの方は左側の外側から磨き始めることが多いようです。なぜかというと、その部位が一番磨きやすいからです。その後に他の部位も同じように磨くことができればいいのですが、磨きにくい部位は無意識のうちにあまり時間をかけられなかったり、歯ブラシをあてていない部位が出てくることもあります。

実際に、左側はよく磨けているのに右側はあまり磨けていないので歯肉の炎症が強い状態が多いのが現状です。また磨き過ぎることで知覚過敏になってしまいしみる症状を強めてしまうこともあります。

 

たまにはいつもと違う部位から磨き始めてみてください。それだけでもお口の中の環境を良くすることにつながってきますよ!

 

 

院長 須山

 

 

 

 

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日付:  カテゴリ:ブラッシング(歯磨き), 予防

11月の臨時休診のお知らせ

誠に申し訳ありませんが、11月10日(火)と14日(土)は臨時休診とさせていただきます。

ご迷惑をおかけしますがよろしくお願い致します。

 

 

院長 須山

 

 

 

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滲みる原因

今朝、洗顔の水が冷たく感じました。

まだ「冷たーい!」という程ではありませんが、季節は静かに進んでいるのですね。

 

「歯磨きやうがいのときに、口に含んだ水が歯に滲みる」

滲みる原因は様々です。なので治療の仕方も変わってきます。

神経をぬいている歯でもしみるように感じることがあります。

治療しなければ治らないこともあれば、あまり手を加えなくてもじきに改善される場合もあります。

気になる方はご相談ください。

 

 

 

院長 須山

 

 

 

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